昨夜は、大八寿司(山口市湯田温泉2-1-18 クイーンビル1F、tel:083-932-1414)さんへ。

開催中の毎年恒例「ふく祭り」を楽しみました。

ふく(ふぐ)1匹を、ふく刺、ふくちり、雑炊、ひれ酒で、丸ごと堪能できます。
1キログラム強の養殖モノで、前日までの予約なら1万4000円。
何人で食べてもOKですよ。


▲ふく刺


▲ふく皮


▲ふくちり


▲雑炊



▲鉄火巻きも美味(別オーダーです)


▲店内には大きないけす。入荷したばかりのイカがたくさん泳いでいました


「ふく祭り」は2月28日まで。お急ぎください!


▲サンデー山口(山口版)に1月にご掲載いただいた広告です


  


Posted by かいさく at 12:00Comments(0)会合・食事処-山口市湯田

2016年02月23日

レシピ「うの花煎り」

1966(昭和41)年の「婦人生活 料理カード」

紹介するレシピの第2
弾は、「うの花煎り」





  


Posted by かいさく at 21:30Comments(0)お宝(レシピ)
2015年2月16日、母が急逝しました。享年78歳。
父は、1994年11月10日に66歳で亡くなりました。

我が家の隣に、両親の住んでた家があるのですが、母の1周忌法要も終え、ぼちぼち片付けをしていきます。

そこでは、いろんな懐かしい「お宝」(ガラクタとも言います)が発見されそう。

出てきた「ブツ」、このブログで紹介していきたいと思います。

今回は、1966(昭和41)年の「婦人生活 料理カード」
全部で11枚(11料理)が出てきました。
ちなみに「婦人生活」は、1947(昭和22年)5月に創刊し、1986年(昭和61年)8月に休刊した雑誌です。
また、わたしが生まれたのは、このカードと同じ1966(昭和41)年でした。

紹介するレシピの第1弾は、「こちの空揚げ」


△クリックで拡大表示されます


△クリックで拡大表示されます

レシピを紹介されているのは、あの土井勝さんですね。

  


Posted by かいさく at 22:00Comments(0)お宝(レシピ)

2016年02月17日

特のりタル弁当

30年来、弁当屋さんでメーンで購入するのは、「のり弁当」です。

2月5日から11日にかけて、ほっともっとで「三大弁当100円引きキャンペーン」が開催されました。

いつもは「のり弁」チョイスなのですが、「100円引き」になるならと、「特のりタル弁当」を(生まれて)初めてセレクト。



通常価格450円が、特別価格350円でした。




貧乏性ですな(^_^;  


Posted by かいさく at 20:13Comments(0)食べ物

2016年02月11日

奉祝パレード

先ほど遭遇した、山口市中心商店街での建国記念の日奉祝パレードです。


  


Posted by かいさく at 10:49Comments(0)山口市
サンデー山口では、2015年11月から12月末にかけて、「山口市内経営リーダーアンケート」を実施しました。
149人(社)に対して実施し、100人から回答が得られました(回答率67.1%)。

質問の中で、「感銘を受けた本」」を聞きました。
ご回答いただいたのは46人で、以下の43冊があげられました。
ご参考にどうぞ。


【文学・小説(26冊)】
「置かれた場所で咲きなさい」渡辺和子(幻冬舎)
「海賊とよばれた男」百田尚樹(講談社)
[以上は2人が推薦。以下はすべて1人の推薦]
「“一生美人”力」齋藤薫(朝日新聞出版)
永遠の0」百田尚樹(講談社)
「鬼平犯科帳」池波正太郎(文藝春秋)
「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」坪田信貴(KADOKAWA)
「逆説の日本史」井沢元彦(小学館)
「剣客商売」池波正太郎(新潮社)
「孤独の力」五木寛之(東京書籍)
「ゴールデンボーイ恐怖の四季-春夏編」スティーヴン・キング(新潮社)
「坂の上の雲」司馬遼太郎(文藝春秋)
「サラバ!」西加奈子(小学館)
「三国志」吉川英治(講談社)
「下町ロケット」池井戸潤(小学館)
「大世界史-現代を生きぬく最強の教科書」池上彰、佐藤優(文藝春秋)
「たとへば君」河野裕子、永田和宏(文藝春秋)
「沈黙を越えて」柴田保之(萬書房)
「天命の人-俊乗房重源の生涯」古賀武陽(自費出版)
「徳川家康」山岡荘八(講談社)
「橋のない川」住井すゑ(新潮社)
「火花」又吉直樹(文藝春秋)
「ブッダのことば」中村元訳(岩波書店)
「星の王子さま」サン=テグジュぺリ(新潮社)
「安岡正篤-立命への道」神渡良平(致知出版社)
「夢をかなえるゾウ」水野敬也(飛鳥新社)
「六千人の命のビザ」杉原幸子(大正出版)

【社会・ビジネス(17冊)】
「あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法」金城幸政(サンマーク出版)
「居酒屋を極める」太田和彦(新潮社)
「インバウンドの衝撃 外国人観光客が支える日本経済」牧野知弘(祥伝社)
「運命を拓く」中村天風(講談社)
「荻原博子の『アベノミクス』に負けない安心家計」荻原博子(毎日新聞社)
「『学力』の経済学」中室牧子(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
「憲法とは国家権力への国民からの命令である」小室直樹(ビジネス社)
「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣」長谷部誠(幻冬舎)
「新・片づけ術 断捨離」やましたひでこ(マガジンハウス)
「成功はゴミ箱の中に」レイ・A・クロック、ロバート・アンダーソン(プレジデント社)
「戦略の本質」野中郁次郎、戸部良一、鎌田伸一、寺本義也、杉乃尾宜生、村井友秀(日本経済新聞出版社)
「はじめの一歩を踏み出そう-成功する人たちの起業術」マイケル・E・ガーバー(世界文化社)
「働き方-『なぜ働くのか』『いかに働くのか』」稲盛和夫(三笠書房)
「100円のコーラを1000円で売る方法-マーケティングがわかる10の物語」永井孝尚(KADOKAWA)
「V字回復の経営-2年で会社を変えられますか」三枝匡(日本経済新聞社)
「道をひらく」松下幸之助(PHP研究所)
「本田宗一郎夢を力に-私の履歴書」本田宗一郎(日本経済新聞社)

また、「小阪裕司著書全般」「ピーター・F・ドラッカー著書全般」「ランチェスター戦略の本」といった回答もありました。

  


Posted by かいさく at 19:30Comments(0)山口市サンデー山口


巨大な雪の立体です。
周囲には、足場も組まれています。






場所は、札幌・大通公園。撮影したのは、2016(平成28)年1月25日。



何だかおわかりでしょうか?






答えは…


雪まつりの大雪像の原型です。

ダンプ600~700台分をの雪を積み重ねた立体をこのように作り、雪像はそれを削りだして製作されるとのことです。



▲上のとは違う、制作中の雪像。人物との対比で、大きさが分かりますね

このように、陸上自衛隊の方々が、河川敷からの雪の運搬や雪像削り出しを、毎年担当されています。



▲重機も必要不可欠


▲真下から見上げるとこんな感じ


ちなみに、わたしは大学4年間を札幌市内で過ごしましたが、雪像ができる前の立体をみたのは、今回が初めてでした(^_^;




  


Posted by かいさく at 19:04Comments(0)旅行・出張・県外食事処